死ぬまで海外ドラマ(死ぬ海)

アメリカ、イギリス、中国と欧州各国のドラマ。

今週の海外ドラマ(’18.2.17-2.23)   

『クリミナル・マインド 国際捜査班』はさっぱりでした。一話見通すのも少し苦痛だったくらい。
やっぱり基本的には、"中途半端に知名度がある"キャストばかりの作品というのは、期待されていない駄目な作品率がかなり高いと思います。"スター"か"新人"のどちらかが必要、少なくとも主役には。


SUITS/スーツ S5#11『密告者探し』 (AXN)

"後ろめたさ"を押し隠しつつ、奮闘中。(笑)
意外と凄い量刑になるんですね、怖。
結局密告者は誰なんでしょう、他にめぼしいキャラいましたっけ。

リゾーリ&アイルズ S5#17『狼人間』 (FOX)

今回"狼人間"を出す必然性は別に無かったと思うので、要は含めた精神障碍者に対する"偏見""差別"の問題を、取り上げたかったんでしょうね。見かけで怖がるなというか。

MURDER IN THE FIRST/第1級殺人 S2#6『メキシコ』 (スーパードラマTV)

要は今回は、冒頭の"大事件"をきっかけにしつつ、それと関連するしかし個別の事件を、"一つの流れ""1話完結連続ドラマ"形式をぎりぎりのところで両立させながら展開させるということに、チャレンジしている感じ。
地味に高度な脚本だと思います。"シリーズ構成"の腕の見せ所というか。(笑)

主任警部アラン・バンクス S1#2『危険な火遊び』 (AXNミステリー)

主人公バンクス警部自体はある意味「平凡」が一番の特徴みたいなキャラで、それをアニーのエキセントリックさが補っているという、そういう形。(補い過ぎ?(笑))
そういう構造は構造として、ただアニーや今回の"若妻"の演技のぶっ飛び方は、それ以上のものとしての監督の趣味に感じます。(笑)
アニーのイギリス英語の"立ち"方気持ちいい。"音"の聴こえ方って、一番監督の生理の出るところだと思いますね。


トップ・オブ・ザ・レイク~消えた少女~ #7『暴かれた真実』(終) (AXNミステリー)

トゥイの演技やっぱ凄いよ。(笑)
明らかに子役の子の才能ですねあれは。凄く変なのに、"自然"にやってる感じ。野生児過ぎる。(笑)
最後よく分からなかったんですけど、アル(署長)は未成年売春を斡旋していたという、そういうこと?
それでよく主人公にプロポーズしますね。結婚したらバレるに決まってるのに。

BLACKLIST/ブラックリスト S5#4『エンドリング』 (スーパードラマTV)

なるほど、今回は"旅の仲間"集めというか、レッドの犯罪帝国をいちから作り上げる過程もお楽しみとしてあるわけですね。なかなか無いパターンかなという。
ていうか"参考"になりそう。(笑)

NCIS ~ネイビー犯罪捜査班 S15#5『匿名の彼女』 (FOX)

メリッサは怪しいとは思いましたが、あそこまで想定以上の"怪しさ"とは。(笑)
その後の「残酷なナルシスト」という描写自体は、説得力ありました。
新キャラが心理分析官ということも考えると、今シーズンはそういうのが好きなスタッフが新たに入ってるのかなという感じ。

トップ・オブ・ザ・レイク~チャイナガール S1#1『事件の始まり』(新)&#2『母と子』 (AXNミステリー)

凄い、ほとんど全編不愉快なシーンばっかり。(笑)
腕はあるけど監督頭おかしいだろう。(笑)
持てる技術を駆使して、いかに観客の神経を逆撫でするかに命懸けてる感じ。(笑)
ずーっと顔をしかめながら、でも一回も飽きずに最後まで見てしまいました。凄いは凄いんだよな。
前作(↑)の"トゥイ"の強烈な印象とも併せると、どうもこのスタッフは"アジア人女性"に特殊な執着を持っている感じですね。


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Posted on 2018/02/24 Sat. 18:53 [edit]

category: "今週の海外ドラマ"

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海外ドラマの監督たち(米国編) :1959年  

1959年

ローハイド(1959) (日Wiki) (「ローハイド」全217話 日米 サブタイトル & 放映リスト)

シーズン1~
Richard Whorf (3 episodes)
Charles M.Warren (4 episodes)
Ted Post (18 episodes)
Andrew V.McLaglen (6 episodes)
Jesse Hibbs (10 episodes)
Buzz Kulik (1 episodes)
George Sherman (2 episodes)
Jack Arnold (4 episodes)

シーズン2~
Stuart Heisler (6 episodes)
Robert Webb (1 episodes)
Harmon Jones (12 episodes)
Gene Fowler Jr. (2 episodes)
Joe Kane (6 episodes)
William Claxton (1 episodes)
Gerd Oswald (2 episodes)
R.G.Springsteen (8 episodes)

シーズン3~
George B.Templeton (4 episodes)
Justus Addiss (10 episodes) ・・・(ヒッチコック劇場)
Allen Reisner (1 episodes)
Tony Leader (4 episodes)

シーズン4~
Perry Lafferty (1 episodes)
Robert L.Friend (3 episodes)
Sobey Martin (6 episodes)
Tay Garnett (2 episodes)
Laslo Benedek (1 episodes)
Murray Golden (2 episodes)
James P.Yarbrough (1 episodes)

シーズン5~
Thomas Carr (28 episodes)
Christian Nyby (14 episodes)
Don McDougall (9 episodes)

シーズン6~
Earl Bellamy (1 episodes)
Harry Harris (4 episodes)

シーズン7~
Bernard McEveety (2 episodes)
Bernard L.Kowalski (3 episodes)
Philip Leacock (2 episodes)
Vincent McEveety (3 episodes)
Michael O'Herlihy (5 episodes)
Herschel Daugherty (2 episodes) ・・・(ヒッチコック劇場)
Charles R.Rondeau (1 episodes)
Bernard Girard (1 episodes)
James Goldstone (1 episodes)
Stuart Rosenberg (1 episodes) ・・・(ヒッチコック劇場)

シーズン8~
Sutton Roley (2 episodes)
Alan Crosland (1 episodes)
Herman Hoffman (1 episodes)
Charles Haas (1 episodes)




ララミー牧場(1959) (英Wiki)

Earl Bellamy
Francis D. Lyon
Herman Hoffman
Herschel Daugherty ・・・(ヒッチコック劇場)
Hollingsworth Morse
Jesse Hibbs
Joseph Kane
Lesley Selander
Tay Garnett
Thomas Carr
William Witney




ミステリーゾーン(1959) (英Wiki)

Season 1 (1959–60)~
Robert Stevens ・・・(ヒッチコック劇場)
Robert Parrish
Allen Reisner
Mitchell Leisen
Jack Smight
John Brahm ・・・(ヒッチコック劇場)
Robert Florey
Douglas Heyes
Alvin Ganzer
Richard L. Bare
Stuart Rosenberg
William F. Claxton
Ronald Winston
Ted Post
Anton Leader
David Orrick McDearmon
Don Medford
William Asher
Ralph Nelson

Season 2 (1960–61)~
Buzz Kulik
John Rich
James Sheldon
Jus Addiss ・・・(ヒッチコック劇場)
Boris Sagal
Montgomery Pittman
Elliot Silverstein

Season 3 (1961–62)~
Lamont Johnson
Norman Z. McLeod
Harold Schuster
Christian Nyby
David Greene
Allen H. Miner
Abner Biberman
Robert Ellis Miller

Season 4 (1963)~
Perry Lafferty
Walter Grauman
Ralph Senensky
Alan Crosland, Jr.
Robert Gist
David Lowell Rich
David Butler

Season 5 (1963–64)~
Joseph M. Newman
Don Weis
Richard Donner
John Rich
Richard C. Sarafian
Don Siegel
Ted Post
Bernard Girard
Roger Kay
Jacques Tourneur
Robert Enrico
Richard L. Bare
Ida Lupino




Posted on 2018/02/24 Sat. 01:06 [edit]

category: 海外ドラマの監督たち(アメリカ編)

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海外ドラマの監督たち(米国編) :1958年  

1958年

ブロンコ(1958) (英Wiki)

Lee Sholem




Posted on 2018/02/23 Fri. 01:04 [edit]

category: 海外ドラマの監督たち(アメリカ編)

thread: 海外ドラマ(欧米) - janre: テレビ・ラジオ

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海外ドラマの監督たち(米国編) :1955年  

有言実行第一弾。
僕自身が見たことがある作品が対象。


1955年

ヒッチコック劇場(1955) (日Wiki) (英Wiki)

Alfred Hitchcock (17 episodes)
Arthur Hiller (17 episodes)
Herschel Daugherty (24 episodes)
James Neilson (12 episodes)
John Brahm (10 episodes)
Jus Addiss (10 episodes)
Norman Lloyd (19 episodes)
Paul Henreid (28 episodes)
Robert Stevens (44 episodes)

その他
David Swift
Ida Lupino
Robert Altman
Robert Stevenson
Stuart Rosenberg
William Friedkin




Posted on 2018/02/22 Thu. 19:45 [edit]

category: 海外ドラマの監督たち(アメリカ編)

thread: 海外ドラマ(欧米) - janre: テレビ・ラジオ

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今週の海外ドラマ(’18.2.10-2.16)   

ということで、復活。
微妙に書き方変えてみました。


BLACKLIST/ブラックリスト S5#3『ミス・レベッカ・スロール』 (スーパードラマTV)

"父娘"ということが判明(?)してからの、リズの吹っ切れたようなレッドへの親しみ方がおかしいですね。(笑)
すっかり"ファザコン"娘で、あれじゃ婿殿はたまったもんじゃないでしょう。(笑)
多分あれは、リズ役の女優さん自身の、ジェームズ・スペイダーへの好意も乗っかってるんだと思います。(笑)
レスラーを気遣うレッドの"本気"感も良かった。

LUCIFER/ルシファー S1#13『地獄の扉』(終) (AXN)

気楽には見られるけどクロエが綺麗(あと娘が可愛い)という以外特に見どころが無い感じなので、シーズン2以降はどうしようかなと思ってましたが、最後に興味深い展開が。
誰でしょうね、"ママ"って。"リリス"とか?

SUITS/スーツ S5#10『それぞれの覚悟』 (AXN)

まさかとは思いますが、これからハーヴィーとマイクが一から事務所を立ち上げて再出発するみたいな展開?
だとするとちょっと抵抗あるなあ。やっぱり"メジャーリーグ"(ハーヴィー言)であってこその『SUITS』ですからね。
・・・と思いながら見てたら、最後の逮捕劇。やはりそう平和には行かない。(笑)

MURDER IN THE FIRST/第1級殺人 S2#5『弟と姉』 (スーパードラマTV)

女刑事さんの魅力がどんどん増してる感じ。・・・"性的"という意味ではなく。(笑)
一つ一つのリアクションに、真実味がある。
というわけで"調子"も上がってはいますが、やはりこれは「元々」優れた作品だったんだなと、益々感じています。犯人の少年の("自暴自棄"の)描写も、理由は今一つよく分からないけれど迫って来るものはある。


リゾーリ&アイルズ S5#16『コンプレックス』 (FOX)

"メイン州の刑事"はてっきり新キャラかと思うくらい馴染んでましたが、それが犯人とは。(笑)
まあ悪い奴ではなかったけども。

主任警部アラン・バンクス S1#1『地下室の悪夢』(新) (AXNミステリー)

最初バンクス警部がちょっとストレートに正義感過ぎて面白みが無いかなと思ってましたが、女監察官の登場で俄然"動き"出した感じ。
まさか「仲間」になるとは思ってなかったですが。
凄く感動したとかではないですが、見易くて良かった気がします。

トップ・オブ・ザ・レイク~消えた少女~ #5『謎の少年』&#6『男たちの秘密』 (AXNミステリー)

エリザベス・モスさんはやはり素晴らしい。地味なようで当代屈指の個性だと思います。
"トゥイ"も役がいいのか役者がいいのか分かりませんが、凄く"バネ"の効いた演技でいいですね。
"マット・ミッチャム"も、そう簡単に憎んで終わりに出来ないキャラですね。彼なりの屈折した"責任感"はあるんでしょう、娘だけでなく村の色んな事について。

NCIS ~ネイビー犯罪捜査班 S15#4『嵐の夜』 (FOX)

ついに登場の新キャラ。うーん。
最初は台風のせいかと思いましたが、ちょっと化粧薄過ぎませんかね。
ただでさえ地味な顔なのに、なんかパートのおばさん(失礼)みたい。
"犯罪心理学者"という設定もなあ。素直に"タフな女捜査官"が良かった。アレクサンドラの後釜という意味でも。
女優さんは好きなだけになあ。まあこれから"動いて"くれることを願いますが。


Posted on 2018/02/16 Fri. 17:28 [edit]

category: "今週の海外ドラマ"

thread: 海外ドラマ(欧米) - janre: テレビ・ラジオ

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今考えていること  

まあ前から考えていたことでもあるんですが。

FOXの『スノーフォール』の出来に感動して、更に言うと「TVドラマ」ならではの、"TVドラマ"という文脈内での独自の進化力に感動して、スタッフへの敬意を募らせて。

しかし一方で映画に比べてTVドラマのスタッフなんてのはてんで報われない仕事で、どんな傑作を作っても大ヒットを飛ばしても、監督や脚本家の名前なんてほとんど知られることは無い。かくいう僕も、実際ほとんど知らない。
"製作総指揮"くらいになると、やっと巷間名前が語られるようにもなりますが。

僕なんか特に、人一倍「演出」について語りたがる人なのに、名前も知らないのはどうだろうと思うことはちょいちょいあって(笑)、だからつまり、シコシコありきたりな作品評なんかやるよりは、余り誰もやらない、海外ドラマの作り手のデータ作り的な作業でもやった方が意義があるのではないか、やりたい!と、簡単に言うとそういう思いに駆られているわけです。
それを踏まえてまた論じてみたら、新しい次元も開けるのではないかというか。

実際どの程度調べられるのか、どれくらいの作業負担になるのか、外国のことゆえ見当のつかないところはあるんですけどね。
まあgoogle翻訳等(笑)の力を借りて。何とかと。
そう考えているんですけど、どんなもんでしょうね。

ちなみに『スノーフォール』は、シーズン2の製作が決定しているようです。
あの主人公の"少年"が大人になったりすると、結構印象変わりそうですけどさてどうなるか。



それはそれとして、もう2月になりましたけど、1カ月"無し"で暮らしてみて、楽は楽なんですけどひょっとして「今週の海外ドラマ」はやっぱりあった方がいいのかなあと、少し思って来ています。
意外と楽しみにしてくれている人もいたのかなという、意味も含めて。(笑)
感覚ですけど。

まあ1月は事情で「プレミアム15」を契約していて、ドキュメンタリー中心に死ぬほどスカパーを見ていて実際ドラマの方は結構後回しになっていたので、そこはちょうど良かったんですけどね。
というのをいい理由付けに、来週あたりからまた復活するかも知れません。(笑)
そのルーティンをこなしつつ"データ"作りの方の作業をやって、個別の作品評は最低限に、余裕があったらと、そんな感じになるかなあとも。

ちなみに今は、『ヴァイキング』の方は中断して、Hulu『オスマン帝国外伝~愛と欲望のハレム~』を見ています。
シーズン1全48話、1カ月で見られるかなと思ってましたが、頑張れば2週間の無料おためし期間中に見られそうなくらい、結構ハマってます(笑)。やっぱ違う文化圏(トルコ)のを見るのはいちいち面白いですね。
チャンネル銀河だと他に『イサベル~波乱のスペイン女王~』もかなり面白そうでした。もっとマメに再放送してくれれば、契約してもいいんですけど、割りと流しっきりなんですよね"映画チャンネル"的に。

という具合にメディアも散っちゃって、色々と難しいところもありますが。
昔はほんと限られていて、みんなが同じものを見ている"安心感"がありましたが。
たまに"全制覇"の欲望も湧いて来ますが、待て待ていくら何でもそこまで暇じゃないだろうと、自分を抑えます。(笑)


そんなこんな。


Posted on 2018/02/08 Thu. 21:09 [edit]

category: 全般

thread: 海外ドラマ - janre: テレビ・ラジオ

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’18.2月の海外ドラマ(’18.2.2)  

今見ているドラマ。(2/2)

『LUCIFER/ルシファー』(S1)
『THE BLACKLIST/ブラックリスト』(S5)
『SUITS/スーツ』(S5)
『リゾーリ&アイルズ』(S5)
『MURDER IN THE FIRST/第1級殺人』(S2)
『NCIS ~ネイビー犯罪捜査班』(S15)
『トップ・オブ・ザ・レイク~消えた少女~』
『スノーフォール』(S1)




『トップ・オブ・ザ・レイク~消えた少女~』(AXNミステリー)

初回放送&一挙放送は見逃しましたが、昨日から。
かなり、得体が知れない。(笑)
恐ろしく楽しくないですが、陰鬱さの気迫が半端ない。(笑)
救われない世界を、しかし最早嘆いている感じもしない。
多分傑作なんだろうと思いますが、さてどうなるか。
エリザベス・モスさんはこういう男社会の矛盾と戦う役の印象が強くてさぞかしフェミニストなんだろうとは思いますが、不思議に"甘さ"や"可愛さ"が残る人ですね。ジョディ ・フォスターあたりと比べても。
(2/2)


『VIKINGS ヴァイキング 〜海の覇者たち〜』S1~S4 (ヒストリーチャンネル)(Amazonプライムビデオ)

ヒストリーチャンネル製作の歴史大作というか伝奇ロマンというか。
製作済みのS4までAmazonプライムビデオで無料で見られるので、紹介しておきます。
僕はまだS4の途中ですが。
ヴァイキングのヨーロッパ"進出"の道を切り開いた伝説の王様"ラグナル・ロズブローク"の一代記的なストーリーですが、史実性は参考程度で、多分シーズン3で死んで終わる予定だったのが人気が出て拡大延長している感じ。(笑)
『ゲーム・オブ・スローンズ』程の深みは無いですが、似たような感触のかなり豪快に残酷なタブーレス歴史エンターテイメントで、見応えはあります。"ヴァイキング"よりむしろ"イングランド"の歴史の勉強になる感じ。

・・・多分一番人気はこの人。
ラゲルサ

ラグナルの最初の奥さんの女戦士で、別れたけど生涯の親友。
美しくてかっこよくて、かつ女優さんリアルにいい人そう。(笑)

(2/2)


SUITS/スーツ S5#8『綻び』(AXN)

その『ゲーム・オブ・スローンズ』が、マイクとルイスの会話で引用されていて、なんかアガりました。(笑)
ほんとに見られてるんだなあという。過去の名作映画引用と並ぶとは。
この前は原作者が、ヒストリーチャンネルの番組に顔出し出演してましたしね。
ドラマの方は人間関係もマイクの今更の詐称問題も、もつれにもつれていますが、それで品が落ちる感じになっていないのは、さすがだなあと思います。ハーヴィーの精神科医の色っぽさだけは、いつまでも落ち着かないですが。(笑)
まだヤッてないだけに。(笑)
(2/2)

Posted on 2018/02/02 Fri. 10:16 [edit]

category: 最近見た海外ドラマ

thread: 海外ドラマ(欧米) - janre: テレビ・ラジオ

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