死ぬまで海外ドラマ(死ぬ海)

アメリカ、イギリス、中国と欧州各国のドラマ。

海外ドラマの原作者&脚本家たち(イギリス編) :2005年  

2005年

ドクター・フー[DOCTOR WHO](2005)

脚本
Russell T Davies (8 episodes) ・・・(捜査官クリーガン)
Mark Gatiss (1 episodes) ・・・(名探偵ポワロ)
Robert Shearman (1 episodes)
Paul Cornell (1 episodes)
Steven Moffat (2 episodes)


「監督」をやった時もそうだったんですが、『ドクター・フー』は膨大なシリーズの一部しか見ていないので、確実に見ている2005年スタートの新シリーズの1シーズン目だけを対象にしています。


ブリーク・ハウス[BLEAK HOUSE](2005)

原作 Charles Dickens
脚本 Andrew Davies ・・・(野望の階段、高慢と偏見)


デイケンズ原作の渋い渋い作品でしたが、『野望の階段』『高慢と偏見』"名"脚本家の手によるものでしたか。
そこまで面白くは無かったですけど、独特の風格は感じました。
今後も多分"ここぞ"という時に起用される感じなんでしょうねこの人は。本人が作品を特に選んでいるか。
ていうかディケンズ原作ものは、一応初登場なのか。沢山あるような印象ではあるんですが。僕が見てないだけかな?(見たような気になって)


新世界 航海の果てに[TO THE ENDS OF THE EARTH](2005)

原作
William Golding
脚本
Leigh Jackson
Tony Basgallop


大航海時代を描いた凄い"古典的"な雰囲気の作品でしたが、原作は1980年とそこまで古くはないんですね。


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Posted on 2020/01/14 Tue. 12:17 [edit]

category: 海外ドラマの原作者&脚本家たち(イギリス編)

thread: 海外ドラマ(欧米) - janre: テレビ・ラジオ

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